旅日記09-sono 07- [phyco-lot+ 旅09]
人と人のつながり方はさまざま。急激に引き寄せられて離れられなくなるような劇的なものもあれば(笑)、少しずつ近づきながらしっかりと結ばれていくものもあります。私はどちらかというと後者でしょうか。日々、自分の中にたくさんの方とのつながりがレイヤー状態になって色を変えていきます。こんなふうに過ごしながら、果たして人生の終わるころ、私はどんな色になっているのでしょうか。願わくば、虹色の輝きを放つ人生だったとふり返りたいですね。
09年7th Trip:2009年9月6日(Sun)名古屋→松本
<layere>
(リフレッシュもしつつ)
6:04、多治見発の松本行き各駅停車の列車に乗る。今回は、前回の教訓をいかして(笑)先頭車両に乗車した。車窓の緑を眺めながら、軽く朝ごはん。お行儀の悪いことをこっそりするのは、なんだか楽しい。人ってまったくヘンテコだなって思う。大切なことがあるのに疎かにしたり、こわれるかもしれないと思いながらそのままにしてやっぱり壊して悲しんだり、悪いとわかっていてつい止められなかったり…。きっと身体の奥底にそんな奇妙なプログラムが入り込んでいるんだろう。健全な欲求解消のためなら、こんなお行儀の悪いことも罪は軽いよね(笑)。人が混み合う中津川までに食事は終了。
松本に到着して、今回は定宿近くの温泉施設「瑞祥」に立ち寄る。実は、この8月末から9月の末にかけて自分の生涯の中でも初めての旅ラッシュが続いている。松本への打ち合わせやワークショップをはじめ、帰省、半年以上前から計画していた能登への個人的な旅、大阪でのプレイベント参加、会社のプレゼンで三重県へ行ったり、研修合宿で岐阜に行ったりなどなど。。。さすがに身体が心配(笑)。だから、旅先ではなるべく疲れをためないように気をつけてもいるのだけど、いっそ取ってしまうことにしているのだ・・・で、温泉(笑)!
朝からお湯に浸かって、しみじみ疲れをリフレッシュ。旅って意外とつかれるものだけど、このリフレッシュプランでいけば、どんどん元気になれるかも?!
バスの発車時刻まで、駅近くのコーヒーショップabeで珈琲をいただく。隣席には、サイトウキネンのお客さんらしき紳士淑女のみなさんがチョコパフェを食べていた(笑)。ここの珈琲おいしいんだな。
(点を線にしていくように)
今回の松本は、昨年のヒトリ主義Night08にご出演いただいたパーカッショニストのチャーリー宮本さんと、奥様の宮本タミコさんのワークショップのコーディネーションのため。昨年、チャーリーさんを通じてタミコさんと知り合ったのだけど、とっても魅力的な女性ですっかり魅了されてしまった(笑)。ぜひいっしょになにかやってみたいと思うようになって、今年その夢が実現した。タミコさんはアーユルヴェーダをインドで学んだ方だから、今回はその視点でワークショップを企画。
松本バスターミナルでバッタリお会いしたダンサーの村松明美さんといっしょにバスに揺られて、会場であるヴィオパークへ。近況など話しながら、今年の公演のことなども話す。彼女は出会ったころから私の理解者。あたたかい笑顔で私を勇気づけて下さる。このブログのATLの写真、実は昨年のヒトリ主義Night 08のときに彼女にもらった花束なのだ。緊張が続いたあとの花束に、思わず涙があふれた。自分でも驚いたけど(笑)。
劇場に到着して、チャーリーさんにごあいさつ。カフェではじまるまでの時間を和やかに過ごしながら、備品を取りに自宅に戻っておられるタミコさんや参加者を待った。
(食べ物と心を左右する味)
【アーユルヴェーダ】(आयुर्वेद aayurveda)はインドの伝統的な学問で、その名はサンスクリット語の「アーユス(आयुस् aayus 生気、生命)」と「ヴェーダ(वेद veda 知識)」の複合語である。現代でいう医学のみならず、生活の知恵、生命科学、哲学の概念も含んでいる。約五千年の歴史があり、チベット医学や古代ギリシア、ペルシアの医学等にも影響を与えたといわれており、インド占星術とアーユルヴェーダも深い関わりがあるとされている。「ヴァイシェーシカ」や「サーンキャ」を基礎においている。-wikipedia-
*レクチャーのメモを下記にカンタンに記録します。
◇レクチャー
・様々な素材が集まってできている食事→いのちある食べ物をいただいている
・自然界は5つの要素で出来ている→空・風・火・水・地
・3つのタイプ分け→vata/pitta/kapha・・・タイプによって行動パターンや嗜好性がある。それぞれのタイプによって自分を調整することが可能。
⇒私たちの体は自然界と同じもので出来ている=自然の一部
・食事は6つの味をバランスよく摂っていれば自ずとバランスは取れてくる・・・体調が整えられる
空:苦味(レタス・キャベツ・ブロッコリー・ゴーヤなど)
風:苦味・渋味(じゃがいも・豆・豆乳・レンコンなど)・辛味(唐辛子・胡椒・生姜・玉ねぎなど)
火:辛味・酸味(酢や発酵食品)・塩味(醤油・海藻・海の魚など)
水:塩味・甘味(砂糖・ご飯・小麦など)
地:甘味・酸味
重性:チーズ・ヨーグルト・小麦・油など
軽性:ホウレンソウ・コーン・大麦など
油性:乳製品・バター・油・揚げ物など
乾性:大麦・コーン・じゃがいも・豆など(収穫地が乾燥している場所)
熱性:唐辛子・胡椒・熱いスープなど
冷性:冷たい飲み物や食べ物・甘いもの*冷蔵庫は自然界にない…自然界にはない冷たさなので体は対応出来ないので、摂りすぎに注意。
甘味:水・地/重性/油性/冷性
酸味:地・火/重性/油性/熱性
塩味:火・水/重性/油性/熱性
辛味:火・風/軽性/乾性/冷性
渋味:風・地/軽性/乾性/冷性
苦味:風・空/軽性/乾性/冷性
熱・エネルギーはヤル気を起こす反面、過剰に摂取すると怒りや攻撃性を増大する
甘味は、体をつくり、エネルギーを生み出すが、過剰に摂取すると循環をブロックして消化不良・うっ血・呼吸に関する病を引き起こす。満足感を与え、心を静めるが食べ過ぎると食欲を抑えられなくなり「もっと食べたい/もっとおしいものを食べたい」というように執着心を増幅。
塩味はpitta/kaphaを増大させ、甘味と同じく消化吸収することで組織を安定させ、エネルギーを生む。汗を出して分泌分を保つため、疲れを取る。重労働者や若者には不可欠。過剰摂取では満足感が阻害され、感情的で怒りっぽくなる。
酸味はpittaを増大。消化の火(アグニ)を強める働きがあるが組織を燃焼させ傷をつけるので、キズや炎症を悪化させる。過剰摂取では、柔軟性が失われる。
辛味はpitta/kaphaを増大。食欲・新陳代謝を促し、血行を促進。消化を促し、熱を下げ肝臓を浄化する。過剰摂取では肌や関節を乾燥させて痛みを引き起こす。カフェインの摂りすぎは欲求不満や精神の不安定をもたらす。
苦味はvataを増大。組織を引き締め、皮膚や粘膜を保護し、出血・発汗を促し組織を乾燥させる。
渋味は少量で体組織・血液を浄化。分泌を抑え、心を強くする。過剰摂取では組織を減らし、分泌物が減り、乾燥・便秘などを引き起こす。*はちみつは加熱せず、良質のものを生で大さじ1杯程度に。
⇒病は消化出来ないものが体内に蓄積することで引き起こされる。未消化物が体内の経路をふさぎ、流れが悪くなること…発病。夜眠る前に空腹を感じる程度で過ごすと翌日のコンディションがとても良くなるのを実感できる。胃の中が固形物三分の一、水分三分の一、空間三分の一になるように。次の食事までに未消化物がないように。眠っている間に自然な治癒力が働いている。
⇒体調を崩していると、自分の性質が悪いように思うがバランスを崩しているだけ。整えていくことで自分の良さをコントロール出来る。調子がわるいときは、普段食べているものを思い出してみよう。自分の日々の行動や習慣が病気をつくる。食事によって、私たちに不足しているものを自然から補わせてもらう。
・1つの食べ物だけを摂取するのではなくバランスよく。複数の食材、旬のものをたべていく。
・消化の火が燃えるためには酸素が必要。日頃から深い呼吸を意識しよう。
◇呼吸法
充実したレクチャーのあとは、チャーリーさんのインド打楽器の演奏を聴きながらヨガの呼吸法でしばしリラックス。酸素を吸うように音楽が体内に吸収されるようなここと良さを味わう。
(必要なときに、必要なものが。)
今回、タミコさんとチャーリーさんのワークショップをコーディネーションして、ぼんやりと感じたことがある。いろいろな人との出会いもそうだが、いろいろなことは私たちが必要なときに、必要なものが与えられるということだ。もちろん、与えられたものは快楽や楽をもたらすだけではない。ときには苦痛や悩みももたらす。でも、それは乗り越えられないものではないのだ。「ひゃあ、今、きてるんだよね。」と笑いながら辛いことを楽しんでみたい。
アーユルヴェーダの知識、さっそく取り入れていきたいな。タミコさん、チャーリーさん、ありがとうございました!
(さあ、いよいよ!)
10月のヒトリ主義Night09までの松本でのプレ企画は、これで終了。次に松本に戻るときはいよいよ本公演のとき。否が応でも緊張感は高まっていく。
震えるような、ちょっとコワイ気分。
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09年7th Trip:2009年9月6日(Sun)名古屋→松本
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(リフレッシュもしつつ)
6:04、多治見発の松本行き各駅停車の列車に乗る。今回は、前回の教訓をいかして(笑)先頭車両に乗車した。車窓の緑を眺めながら、軽く朝ごはん。お行儀の悪いことをこっそりするのは、なんだか楽しい。人ってまったくヘンテコだなって思う。大切なことがあるのに疎かにしたり、こわれるかもしれないと思いながらそのままにしてやっぱり壊して悲しんだり、悪いとわかっていてつい止められなかったり…。きっと身体の奥底にそんな奇妙なプログラムが入り込んでいるんだろう。健全な欲求解消のためなら、こんなお行儀の悪いことも罪は軽いよね(笑)。人が混み合う中津川までに食事は終了。
松本に到着して、今回は定宿近くの温泉施設「瑞祥」に立ち寄る。実は、この8月末から9月の末にかけて自分の生涯の中でも初めての旅ラッシュが続いている。松本への打ち合わせやワークショップをはじめ、帰省、半年以上前から計画していた能登への個人的な旅、大阪でのプレイベント参加、会社のプレゼンで三重県へ行ったり、研修合宿で岐阜に行ったりなどなど。。。さすがに身体が心配(笑)。だから、旅先ではなるべく疲れをためないように気をつけてもいるのだけど、いっそ取ってしまうことにしているのだ・・・で、温泉(笑)!
朝からお湯に浸かって、しみじみ疲れをリフレッシュ。旅って意外とつかれるものだけど、このリフレッシュプランでいけば、どんどん元気になれるかも?!
バスの発車時刻まで、駅近くのコーヒーショップabeで珈琲をいただく。隣席には、サイトウキネンのお客さんらしき紳士淑女のみなさんがチョコパフェを食べていた(笑)。ここの珈琲おいしいんだな。
(点を線にしていくように)
今回の松本は、昨年のヒトリ主義Night08にご出演いただいたパーカッショニストのチャーリー宮本さんと、奥様の宮本タミコさんのワークショップのコーディネーションのため。昨年、チャーリーさんを通じてタミコさんと知り合ったのだけど、とっても魅力的な女性ですっかり魅了されてしまった(笑)。ぜひいっしょになにかやってみたいと思うようになって、今年その夢が実現した。タミコさんはアーユルヴェーダをインドで学んだ方だから、今回はその視点でワークショップを企画。
松本バスターミナルでバッタリお会いしたダンサーの村松明美さんといっしょにバスに揺られて、会場であるヴィオパークへ。近況など話しながら、今年の公演のことなども話す。彼女は出会ったころから私の理解者。あたたかい笑顔で私を勇気づけて下さる。このブログのATLの写真、実は昨年のヒトリ主義Night 08のときに彼女にもらった花束なのだ。緊張が続いたあとの花束に、思わず涙があふれた。自分でも驚いたけど(笑)。
劇場に到着して、チャーリーさんにごあいさつ。カフェではじまるまでの時間を和やかに過ごしながら、備品を取りに自宅に戻っておられるタミコさんや参加者を待った。
(食べ物と心を左右する味)
【アーユルヴェーダ】(आयुर्वेद aayurveda)はインドの伝統的な学問で、その名はサンスクリット語の「アーユス(आयुस् aayus 生気、生命)」と「ヴェーダ(वेद veda 知識)」の複合語である。現代でいう医学のみならず、生活の知恵、生命科学、哲学の概念も含んでいる。約五千年の歴史があり、チベット医学や古代ギリシア、ペルシアの医学等にも影響を与えたといわれており、インド占星術とアーユルヴェーダも深い関わりがあるとされている。「ヴァイシェーシカ」や「サーンキャ」を基礎においている。-wikipedia-
*レクチャーのメモを下記にカンタンに記録します。
◇レクチャー
・様々な素材が集まってできている食事→いのちある食べ物をいただいている
・自然界は5つの要素で出来ている→空・風・火・水・地
・3つのタイプ分け→vata/pitta/kapha・・・タイプによって行動パターンや嗜好性がある。それぞれのタイプによって自分を調整することが可能。
⇒私たちの体は自然界と同じもので出来ている=自然の一部
・食事は6つの味をバランスよく摂っていれば自ずとバランスは取れてくる・・・体調が整えられる
空:苦味(レタス・キャベツ・ブロッコリー・ゴーヤなど)
風:苦味・渋味(じゃがいも・豆・豆乳・レンコンなど)・辛味(唐辛子・胡椒・生姜・玉ねぎなど)
火:辛味・酸味(酢や発酵食品)・塩味(醤油・海藻・海の魚など)
水:塩味・甘味(砂糖・ご飯・小麦など)
地:甘味・酸味
重性:チーズ・ヨーグルト・小麦・油など
軽性:ホウレンソウ・コーン・大麦など
油性:乳製品・バター・油・揚げ物など
乾性:大麦・コーン・じゃがいも・豆など(収穫地が乾燥している場所)
熱性:唐辛子・胡椒・熱いスープなど
冷性:冷たい飲み物や食べ物・甘いもの*冷蔵庫は自然界にない…自然界にはない冷たさなので体は対応出来ないので、摂りすぎに注意。
甘味:水・地/重性/油性/冷性
酸味:地・火/重性/油性/熱性
塩味:火・水/重性/油性/熱性
辛味:火・風/軽性/乾性/冷性
渋味:風・地/軽性/乾性/冷性
苦味:風・空/軽性/乾性/冷性
熱・エネルギーはヤル気を起こす反面、過剰に摂取すると怒りや攻撃性を増大する
甘味は、体をつくり、エネルギーを生み出すが、過剰に摂取すると循環をブロックして消化不良・うっ血・呼吸に関する病を引き起こす。満足感を与え、心を静めるが食べ過ぎると食欲を抑えられなくなり「もっと食べたい/もっとおしいものを食べたい」というように執着心を増幅。
塩味はpitta/kaphaを増大させ、甘味と同じく消化吸収することで組織を安定させ、エネルギーを生む。汗を出して分泌分を保つため、疲れを取る。重労働者や若者には不可欠。過剰摂取では満足感が阻害され、感情的で怒りっぽくなる。
酸味はpittaを増大。消化の火(アグニ)を強める働きがあるが組織を燃焼させ傷をつけるので、キズや炎症を悪化させる。過剰摂取では、柔軟性が失われる。
辛味はpitta/kaphaを増大。食欲・新陳代謝を促し、血行を促進。消化を促し、熱を下げ肝臓を浄化する。過剰摂取では肌や関節を乾燥させて痛みを引き起こす。カフェインの摂りすぎは欲求不満や精神の不安定をもたらす。
苦味はvataを増大。組織を引き締め、皮膚や粘膜を保護し、出血・発汗を促し組織を乾燥させる。
渋味は少量で体組織・血液を浄化。分泌を抑え、心を強くする。過剰摂取では組織を減らし、分泌物が減り、乾燥・便秘などを引き起こす。*はちみつは加熱せず、良質のものを生で大さじ1杯程度に。
⇒病は消化出来ないものが体内に蓄積することで引き起こされる。未消化物が体内の経路をふさぎ、流れが悪くなること…発病。夜眠る前に空腹を感じる程度で過ごすと翌日のコンディションがとても良くなるのを実感できる。胃の中が固形物三分の一、水分三分の一、空間三分の一になるように。次の食事までに未消化物がないように。眠っている間に自然な治癒力が働いている。
⇒体調を崩していると、自分の性質が悪いように思うがバランスを崩しているだけ。整えていくことで自分の良さをコントロール出来る。調子がわるいときは、普段食べているものを思い出してみよう。自分の日々の行動や習慣が病気をつくる。食事によって、私たちに不足しているものを自然から補わせてもらう。
・1つの食べ物だけを摂取するのではなくバランスよく。複数の食材、旬のものをたべていく。
・消化の火が燃えるためには酸素が必要。日頃から深い呼吸を意識しよう。
◇呼吸法
充実したレクチャーのあとは、チャーリーさんのインド打楽器の演奏を聴きながらヨガの呼吸法でしばしリラックス。酸素を吸うように音楽が体内に吸収されるようなここと良さを味わう。
(必要なときに、必要なものが。)
今回、タミコさんとチャーリーさんのワークショップをコーディネーションして、ぼんやりと感じたことがある。いろいろな人との出会いもそうだが、いろいろなことは私たちが必要なときに、必要なものが与えられるということだ。もちろん、与えられたものは快楽や楽をもたらすだけではない。ときには苦痛や悩みももたらす。でも、それは乗り越えられないものではないのだ。「ひゃあ、今、きてるんだよね。」と笑いながら辛いことを楽しんでみたい。
アーユルヴェーダの知識、さっそく取り入れていきたいな。タミコさん、チャーリーさん、ありがとうございました!
(さあ、いよいよ!)
10月のヒトリ主義Night09までの松本でのプレ企画は、これで終了。次に松本に戻るときはいよいよ本公演のとき。否が応でも緊張感は高まっていく。
震えるような、ちょっとコワイ気分。
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ヒトリ主義Night09、終了いたしました。(Arts&Theater→Literacy 2009-10-14 05:37)
今年2度目の開催を迎えることの出来たATL(psycho-lot+)の自主企画『ヒトリ主義Night09』が無事終了いたしましたので、感謝の想いとともにごあいさつ申し上げます。 ご来場いただきましたみなさま、ご出演・ご参加いただいたみなさま、本当にありがとうございました。 新たなメンバ…[続く]
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